忘却の彼方で


少しずつ見つけていくしか無いのかな…
「悲しみ」も「寂しさ」も時間が癒してくれるんだと信じて。

まずは思い出になって、その後、忘れられていくのは、
当然のことでも、寂しいものだよなぁ…

せめて、時々でいいから、思い出して貰えればなぁ。
そういう人間がいたんだって事をさ

幸せな恋


サンデリアーナ

この子、こんなに大きくなりました


飛行機雲と夏の空

久しぶりに行く、その途中で
(お、コントレイル引いてる)
そう思って、カメラで撮ってみました。
…別段珍しい物でもないけど。

飛行機雲

でも、取ってみると良く写って無くて残念。
真ん中にかすかに写ってはいるんだけど…
実際は、もっとはっきり見えたのに
すぐに消えちゃったのも残念…


もくもく

こっちは、これから発達しそうな積乱雲みたいな雲。

夏の空は、日差しが強くて眩しい


ああ、最後の夏なんだよなぁ…
色々やりたいけど、なかなか。
やらなきゃいけない事すら出来ないし…

本当だったら、この時期は
勉強してたんだよなぁ。

あれだけ、本気で勉強してたのに…


理想に殉じる事も出来ずに、
生き恥を晒しているのか…
本当、惨めだな

der beängstigende Traum


久しぶりに、かなりまとまった雨が
少し涼しくなってくれないかなぁ。


しかし、いつになったらこの悲しみから
逃れられるのだろうか?

夢にまで見る始末だし、もう何が何だが…

Kreislauf


ダメだなぁ、僕は。

気づけば同じ事ばかり考えている自分がいるし。
納得するべく色々と考えて、
結論の行き着く先はいつも一緒。

この気持ちを、どこへ持って行けば…