忘却の彼方で
少しずつ見つけていくしか無いのかな…
「悲しみ」も「寂しさ」も時間が癒してくれるんだと信じて。
まずは思い出になって、その後、忘れられていくのは、
当然のことでも、寂しいものだよなぁ…
せめて、時々でいいから、思い出して貰えればなぁ。
そういう人間がいたんだって事をさ
der beängstigende Traum
久しぶりに、かなりまとまった雨が

少し涼しくなってくれないかなぁ。
しかし、いつになったらこの悲しみから
逃れられるのだろうか?
夢にまで見る始末だし、もう何が何だが…
Kreislauf
ダメだなぁ、僕は。
気づけば同じ事ばかり考えている自分がいるし。
納得するべく色々と考えて、
結論の行き着く先はいつも一緒。
この気持ちを、どこへ持って行けば…








