K-19

K-19K-19
(2003/07/02)
ハリソン・フォード、リーアム・ニーソン 他

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ソヴィエト海軍の、NATOコード、ホテル級原子力潜水艦K-19で、
実際に起きた原子炉の事故を元にした映画。
もちろん、映画化に際してかなり脚色されてます…
それにしても、主演のハリソン・フォードが渋すぎます!

リーアム・ニーソンが演じる、
上層部に反抗し解任されたK-19の艦長ミハイル・ポレーニンの代わりに、
アレクセイ・ボストリコフが新任の艦長として就任し、
K-19をよく知る前艦長ミハイルを副官としてK-19は出航する。

ミサイルの試射には成功するが、その後原子炉で事故が発生。
原子炉の爆発を防ぐため、クルー達が奮闘するお話しです。

潜水艦という閉鎖空間の中で、放射線という見えない恐怖との
戦いを描いた映画。
派手な銃撃戦や戦闘シーンで、適当に誤魔化しているような
安っぽい映画ではありません。
静かで、そしてしっかりとした作りの作品です。

それだけに、興行的には大失敗に近かったんだけど…

印象に残ったのは、新任の艦長を裏切って拘束されたクルーに
前艦長が言った台詞

"I lost my position, Yuri, but not my self respect. You lost both"

あとは最後、事故の責任を巡って、艦長のアレクセイが
軍法会議にかけられるのですが、
その場で前艦長ミハイルの証言のシーンが印象に残ります。



穏やかな時


こういうシトシト降る雨の日って、
心が落ち着きます

こんな心落ち着く、穏やかな時が続けばよかったのに…


こういう日は、嫌いな人の方が多いんだろうけど…

ナイトメア

こんな事、書いたら、今度はメチャメチャ怖い夢を見ました。
ひぃ(´Д`;)
目が覚めて良かった…(><)

頑張らなきゃ


もう一度、頑張ってみようと思った。



もうあの頃とは違うから、
ダメだろうけど、
本当に好きだったからね。

その気持ちは、嘘偽りのない
本当のものだからさ。




夢の世界

最近よく寝るせいか
毎日のようにいろいろと夢を見ます。

ほとんどの場合、夢の中の世界は、すてきな世界です。
辛いことも、悲しいこともないようなすてきな世界。
(かなり意味プーな世界の時もありますが…)

「このまま目覚めなければいいのに…」

なんて思ってしまいます。

でも、それってずっと寝てないといけないんですよね?(´д`)
なかなかそれはちょっと…

どんな楽しい夢でも、夢から覚めて
現実を生きなきゃ行けないんですよね…