悲しい
やっぱり、なんというか…悲しい…
悲しすぎる…
こんな天気だからなのかな?
あとどれくらい頑張れば、
この悲しみから抜け出せるのだろうか…
エミール(上)
![]() | エミール〈上〉 (岩波文庫) (1962/01) ルソー 商品詳細を見る |
――万物をつくる者の手をはなれるときすべてはよいものであるが、
人間の手にうつるとすべてが悪くなる。
公民では『社会契約論』でおなじみ(?)のルソーさんの著書『エミール』です。
ルソーの最大の功績は『子どもの発見』であると言われています。
それまでは、『子ども』というのは『大人』と全く同じであると考えられていました。
今では当たり前になった『子ども』という概念ですが、
ルソーによって初めて『子ども』が、広く世間に広められていく事になるのです。
ああ、それにしても、
子どものままでいられたらなぁ…(><)
夜食!?
…日頃の僕からは想像もつかない出来事が…
うぅ…お腹空いちゃった(XoX)
普段の僕の事を知っている人たちは、
これがすご〜く珍しい出来事であることが解るはず。
しかもこんな時間に…

AM3:20です…
夜食って食べると太るっていうけど、
実際はどうなんですかね?
まぁ、食べるとしたら、日清食品のカップヌードルなんですが。
僕のこと知ってる人はこれも知っているだろうけど、
よく、「なんて贅沢な悩みだヽ(`Д´)ノ」
と言われてしまうのですが、
僕は、いくら食べても、飲んでもまったく体重が増えなくて…
むしろこれから暑くなってくると、痩せちゃうんだよねぇ。
体重気にしてる方がいたら、ごめんなさいm(_ _)m
結局胃腸が弱くて、沢山食べられないのがいけないのか。
それで、そう夜食を食べようか迷う…
お腹が空いて眠れないんだが、食べるのは健康に悪そうだし、
でも、これは胃腸が食べ物を欲しているサインだろうし…
えぇい!食べちゃえ
うぅ…お腹空いちゃった(XoX)
普段の僕の事を知っている人たちは、
これがすご〜く珍しい出来事であることが解るはず。
しかもこんな時間に…

AM3:20です…
夜食って食べると太るっていうけど、
実際はどうなんですかね?
まぁ、食べるとしたら、日清食品のカップヌードルなんですが。
僕のこと知ってる人はこれも知っているだろうけど、
よく、「なんて贅沢な悩みだヽ(`Д´)ノ」
と言われてしまうのですが、
僕は、いくら食べても、飲んでもまったく体重が増えなくて…
むしろこれから暑くなってくると、痩せちゃうんだよねぇ。
体重気にしてる方がいたら、ごめんなさいm(_ _)m
結局胃腸が弱くて、沢山食べられないのがいけないのか。
それで、そう夜食を食べようか迷う…
お腹が空いて眠れないんだが、食べるのは健康に悪そうだし、
でも、これは胃腸が食べ物を欲しているサインだろうし…
えぇい!食べちゃえ
プライベート・ライアン
![]() | プライベート・ライアン (2006/07/07) トム・ハンクス 商品詳細を見る |
―― June 6, 1944 Operation Overlord.
連合軍の反攻作戦である、ノルマンディー上陸作戦直後のお話。
トム・ハンクス演じるミラー大尉はオマハビーチへの上陸を果たした直後、
上層部から特別な任務を与えられる。
それは、4人兄弟の末っ子で、兄3人を失った
ライアン二等兵を前線から探し出して、
連れ帰るというものであった。
こうして、選ばれた8人はたった1人を救出するために、
ライアン二等兵の捜索を始める。
もうこれは、名作中の名作だよね。
ライアン二等兵一人を救出するために、
自分を含めて、部下を危険にさらさないといけないという
ミラー大尉の苦悩がよく現れています。
上陸作戦のあと、補給部隊のような人たちが
温かいお湯でひげ剃りして、
コーヒー入れて、サンドイッチを食べてる光景を
ミラー大尉が見て言葉を失っているシーンが印象に残った。
しかし、この映画見るたびに思うのは、
冒頭20分のオマハビーチ上陸シーンがスゴ過ぎ。
確かに、あれが事実なんだろうけど、
いくら何でも…ねぇ…
あと戦闘が終わったあと、撃たれちゃった仲間を
みんなで治療するシーンも。
ものすごい、真っ赤っかだよね…
なんにも知らないで、劇場に見に行った人たちは
ショック受けちゃったんじゃないのかな?
コニャック

一緒に飲んだ人曰く、レミーマルタンというコニャックらしいです。
ナポレオンって書いてあるけど、これって等級の事なんだね?
教えてもらったよ O(≧▽≦)O知識が増えた〜♪
あ、あとブランデーってウィスキーの親戚じゃなくて、
原材料から違うんですって!
今日まで、ウィスキーの中で、
アルコール度数の高いのがブランデーなのかと思ってた〜(≧∇≦)
さすがに水割りなんて事は言わないよ。
ブランデーだもんね><
というわけで、グラスに注いで香りをかぐと、
いい香りです♪
で、飲んでみたんですが、まぁ、なんだろう…
『ひぇ〜 アルコ〜ル〜
』って感じですね。
香りはすばらしいのですが…
やっぱり、お酒は甘くないとダメみたいです。
(↑「コーヒーはいつもブラックなのに?」と不思議がられました⌒▽⌒)
a change of pace
ず〜っと同じ事してると、気が滅入ってくるね (×o×)
何か、気分転換みたいなことした方がいいのかな?
荒天の中へ
外はすごい雨です(><)
でもこういう天気、実は好きです o(^-^)o
雨が好きだからなのかな。
雨の降る街って普段と雰囲気が違って、好きです。
お気に入りの
を持って行動出来るのもいいよね♪
でもこういう天気、実は好きです o(^-^)o
雨が好きだからなのかな。
雨の降る街って普段と雰囲気が違って、好きです。

お気に入りの
を持って行動出来るのもいいよね♪スターリングラード
![]() | スターリングラード (2004/01/21) ジュード・ロウ 商品詳細を見る |
第二次大戦での、ドイツとソ連の戦った東部戦線、
スターリングラード攻防戦でのお話です。
(今はボルゴグラードという地名になってしまっていますが…)
赤軍の兵士ヴァシリ・ザイツェフは、青年将校ダニロフと出会い、
狙撃手としての腕を買われて、
戦意高揚の為に英雄へと祭り上げられて行きます。
一方、ドイツ側ではヴァシリを仕留めるため、
ドイツ国防軍・狙撃兵養成校の指揮官である
エルヴィン・ケーニッヒ少佐をスターリングラードへと送り込み、
スナイパー同士の戦いが始まる。
このヴァシリは実在の人物です。
実際のスターリングラード攻防戦で活躍した
伝説的なスナイパーです。
一方の、エルヴィン・ケーニッヒ少佐ですが、
映画同様に、ヴァシリを仕留めるために
スターリングラードに送り込まれたとの話もありますが、
ドイツ国防軍にそのような人物の記録は無いそうです。
戦後、ソヴィエト側がヴァシリを英雄にするために、
このような人物を作り上げた可能性が高いそうです。
スナイパー同士の息の詰まるような、静かな戦いが見物です。
ケーニッヒ少佐役のエド・ハリスが渋すぎてかっこよすぎます

いや、これは役に合ってて、かっこよすぎ…

それにしても、味方にも自らの存在を隠して、
味方からの暖かい援護を、本当に何一つ受けることも出来ず、
現れるのか現れないのかすら分からない敵を、
ただただ、ひたすらに待ち続けるなんて…
本当、ひとりぼっちで孤独すぎるよね…
スカンクワークス
やることやって、ちゃんと結果だしたのに…
…あと、どれくらい頑張れば、
認めてもらえるんだろう?(´・ω・`)
緊急!緊急!
ブログの不具合で画像がアップできません(>o<)
早く復旧して〜

雲のむこう、約束の場所 【番外編】
![]() | 雲のむこう、約束の場所 (2005/02/17) 吉岡秀隆、萩原聖人 他 商品詳細を見る |
「まだこのネタで?」
と思われてしまいそうですが。
今回は劇中の気に入った台詞!
『今はもう遠いあの日、あの雲のむこうには彼女との約束の場所があった』
―― チャプター01:きみを想う 浩紀の台詞より ――
大人になった浩紀が、昔を振り返りながら。
最初に見たときには特に何も感じませんが、
最後まで見てから、再び見ると
意味が深いよね泣けるねぇ・゚・(つД`)・゚・
『考えてみれば、会いたい人も話したい人も僕には誰もいなかった』
―― チャプター10:孤独な世界 浩紀の台詞より抜粋 ――
『僕だけが』
『私だけが、世界に一人きり取り残されている。そんな気がする』
―― チャプター10:孤独な世界 浩紀と佐由理の台詞より ――
佐由理がいなくなり、逃げるように東京に出てきた浩紀の台詞。
浩紀の孤独が痛いほど分かるよ。これ、泣けるよ ・゚・(つД`)・゚・
もう一つは、浩紀と佐由理の台詞。
これ、分かるなぁ… ・゚・(つД`)・゚・
『でも、あの頃の思い出さえ無くさなければ、もしかして私はこの先、
ほんの滓かでも現実につながっていられるかもしれないってそう思っています』
―― チャプター12:叶えられない約束 佐由理の台詞より抜粋 ――
佐由理が浩紀と拓也の二人宛に出した手紙の一部です。
夢の世界と現実が入れ替わっていく中で、
3人で過ごした楽しい日々の思い出を忘れないという事ですね。
そう、きっと思い出さえあれば… ・゚・(つД`)・゚・
『沢渡を塔まで乗せて、ヴェラシーラを飛ばすよ。
そうすれば僕たちは、また逢えるっていう気がするんだ。
ね、もう一人にはしないよ。僕はもう何も諦めない。ずっと沢渡を守るよ。約束する』
―― チャプター12:叶えられない約束 浩紀と佐由理の夢の中での会話より抜粋 ――
浩紀と佐由理が夢の中でした会話の一部。
佐由理がいなくなって、ダメダメだった浩紀が、
この一言で覚悟を決めて行動を開始します。
むぅ、僕もこんなかっこいい事言ってみたいな。
あぁ、ビビリでしかもヘタレだからダメか…
『約束の場所を無くした世界で、それでも、これから僕たちは生き始める』
―― チャプター 18:きみのこえ 浩紀の台詞より ――
物語を締めくくる最後のセリフです。
約束の場所を無くしてしまっただけではなく、
佐由理の浩紀への想いも無くしてしまったわけで。
このセリフの後、冒頭のシーンを思い出してみると
ああ、切なすぎる ・゚・(つД`)・゚・
いいね。この作品、本当好きです

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